伊丹郷町幻燈夜会実行委員会

2008年9月25日木曜日

21日の幻燈夜会 実験の模様



いたまち会議ホームページに映像句会申し込みフォームがアップ!!

ウエブからも映像句会の申込みができるようになりました。

http://wagamachi-itami.jp/itamachi/


tyamさんありがとうございます!!

郷町の真ん中に一夜限りの映画館が登場


伊丹郷町幻燈夜会(いたみタウンシアター企画)

郷町の真ん中に一夜限りの映画館が登場

★開催日    11月24日(月・祝)
★会場     みやのまえ文化の郷 旧岡田家住宅・酒蔵/三軒寺前広場
※入場無料(直接会場へお越しください)

●第一部 映像展示とトークイベント(旧岡田家住宅・酒蔵 16:00~17:00)
現存する日本最古の酒蔵「旧岡田家住宅・酒蔵(
国指定重要文化財)」
伊丹郷町の歴史を象徴する場所で郷町の懐かしい風景の映像と現代の街並みを切り取った映像句会の作品を展示。また懐かしい風景の映像をみながらの座談会を行います。

●第二部 映像インスタレーション(三軒寺前広場・雨天中止 17:30~20:00)
郷町のど真ん中、三軒寺前広場に巨大スクリーンを配置し、郷町の懐かしい風景の映像と現代の街並みを切り取った映像句会の作品を展示。街並みと一体化した映像は酒蔵とは違った印象を与えるはずです。

主催 伊丹郷町幻燈夜会実行委員会 伊丹まちづくり会議
共催 (財)伊丹市文化振興財団 伊丹市
協力 NPO法人remo/記録と表現とメディアのための組織 伊丹郷町商業会 伊丹市立博物館
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街の風景を素材にした俳句のような映像作品を作ろう。

【参加者募集中】伊丹郷町映像句会 remoscopeワークショップ 11月2日(日)


街の風景を素材にした俳句のような映像作品を作ろう。

江戸時代、酒造業で栄えた伊丹郷町。
多くの文人墨客が集い、独自の文化を育んできました。
当時の面影が残る街並みにビデオカメラを持ち込み、
[remoscope]という方法で、
1分間の映像作品をつくり、みんなで鑑賞します。
専門的な知識は必要なく、どなたでも参加可能です。

[remoscope]とは、映画の発明者リュミエール兄弟が当時可能であった撮影手法を、
"Lumiere Rule"とし、以下の6つのルールに則り、制作されたビデオ作品群を総称する造語です。

●無加工●無編集●最長1分●固定カメラ●無音●ズーム無し



★日時     11月2日(日) 13:00~18:00
★集合場所   いたみホール3階大会議室
★募集定員   15名
★参加費    ¥1,000

※ビデオカメラは主催者側で用意しますが、下記の様式のビデオカメラに限り持ち込んでいただけます。
様式:MiniDVテープに記録できるビデオカメラ

※撮影したテープはお持ち帰り頂けます。

★申し込み方法 お名前(ふりがな)、ご住所、電話番号、メールアドレスを明記のうえ
itamachi@gmail.comまでメールにてお申込ください。

★申し込み締切 10月24日(金)

★講師     甲斐賢治(NPO法人 remo/記録と表現とメディアのための組織 代表)

※ワークショップ終了後、交流会を開催予定です。


主催 伊丹郷町幻燈夜会実行委員会 伊丹まちづくり会議
後援 (財)伊丹市文化振興財団 伊丹市
協力 NPO法人remo/記録と表現とメディアのための組織 伊丹郷町商業会

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