街の風景を素材にした俳句のような映像作品を作ろう。
江戸時代、酒造業で栄えた伊丹郷町。
多くの文人墨客が集い、独自の文化を育んできました。
当時の面影が残る街並みにビデオカメラを持ち込み、
[remoscope]という方法で、
専門的な知識は必要なく、どなたでも参加可能です。
[remoscope]とは、
"Lumiere Rule"とし、以下の6つのルールに則り、
●無加工●無編集●最長1分●固定カメラ●無音●ズーム無し
★日時 11月2日(日) 13:00~18:00
★集合場所 いたみホール3階大会議室
★募集定員 15名
★参加費 ¥1,000
※ビデオカメラは主催者側で用意しますが、
様式:MiniDVテープに記録できるビデオカメラ
※撮影したテープはお持ち帰り頂けます。
★申し込み方法 お名前(ふりがな)、ご住所、電話番号、
itamachi@gmail.comまでメールにてお申込くだ
★申し込み締切 10月24日(金)
★講師 甲斐賢治(NPO法人 remo/記録と表現とメディアのための組織 代表)
※ワークショップ終了後、交流会を開催予定です。
主催 伊丹郷町幻燈夜会実行委員会 伊丹まちづくり会議
後援 (財)伊丹市文化振興財団 伊丹市
協力 NPO法人remo/記録と表現とメディアのための組織 伊丹郷町商業会
0 コメント:
コメントを投稿